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あらたまの 年はふりゆき 白雪も 頭の上さへ うとく積もれり

詞書

■本歌
「春の日の ひかりにあたる 我なれど かしらの雪と なるぞわびしき」(文屋康秀)

2018/01/03

この歌への返歌、唱和歌

  1. 竹ぼうき 竹ぼうき より:

    冬柳をからめては梳く木枯しの吹きてまとはる髪ぞわびしき

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