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こがらして まつ身に吹ける 潮風の おとずれもやむ 冬の夕凪

詞書

※掛詞「木枯らし・焦がらし、松・待つ、訪れ・音」

■本歌
「こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに やくやもしほの 身もこがれつつ」(藤原定家)

2017/12/20
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