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なにとなく 花のにほひの 籬には ひかりにあへず 消ゆる朝霜

2017/12/12
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この歌への返歌、唱和歌

  1. 時雨つつ かれゆく野辺の 花なれば 霜のまかきに にほふいろかな

  2. 竹ぼうき 竹ぼうき より:

    朝霜の消(く)るごとにほふまがきだにおもひいづるは花ゑみのきみ

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